02 続けられるシステム開発・業務自動化

日々の業務を整理し、担当者が替わっても続けられる仕組みをつくります。
今の業務のやり方をうかがったうえで、無理のない形をご提案します。

こんなお悩みはありませんか

  • 同じ内容を、何度も別々の場所に入力している
  • 特定の担当者しかわからない作業がある
  • 紙・メール・表などに情報が散らばり、探すのに時間がかかる
  • 申し込みや予約の受け付け、集計に手間がかかっている
  • 市販のソフトが、自社の業務のやり方に合わない

お作りできるもの

業務の内容に合わせて、必要なものを必要な分だけ作ります。

  • 申込・予約の受付

    イベントや相談会の申し込みを受け付け、一覧で確認できるようにします。

  • 情報を一か所にまとめる仕組み

    散らばっていた情報をまとめ、必要なときにすぐ探せるようにします。

  • 繰り返しの作業を減らす仕組み

    毎回同じ手順で行っている作業の手間を減らし、入力の間違いも起きにくくします。

  • 業務に合わせた専用のツール

    団体の運営や社内の決まった作業など、市販のソフトでは合わない業務に合わせて作ります。

仕組み化で変わること

時間

本来の仕事に時間を使いやすくなります

繰り返しの作業にかかっていた時間を、御社のお客様への対応などに回しやすくなります。

引き継ぎ

担当が替わっても続けやすくなります

やり方が仕組みとして残るため、特定の人に頼らずに済むようになります。

確認

状況を把握しやすくなります

必要な情報がまとまり、今どうなっているかを確かめやすくなります。

進め方

  1. 業務をうかがう

    今のやり方と、困っていることをお聞きします。

  2. ご提案

    何を仕組みにすると良いか、優先順位をご提案します。

  3. 試しに使う

    小さく作り、実際に使っていただきます。

  4. 整える

    使ってみたご意見をもとに直します。

  5. 定着

    使い方をご説明し、その後のご相談にも対応します。

しきぱ

式次第の投影ツール

会の進行(式次第)を会場のスクリーンに映し、準備の手間を減らすツールです。

占いツール

システム開発

自社で開発し、運用しているツールです。

費用について

システム開発・業務自動化の費用は、業務の内容をうかがったうえで個別にご案内します。

お問い合わせへ

よくある質問

小さな作業ひとつからでも頼めますか?

はい。まずは一番手間のかかっている作業から仕組みにし、使っていただきながら広げていく進め方をおすすめしています。

今のやり方を大きく変えないといけませんか?

いいえ。今の業務のやり方をうかがったうえで、無理なく続けられる形をご提案します。変える部分と残す部分は、ご相談しながら決めます。

作ったあと、社内で手を加えることはできますか?

はい。社内の方が手を加えられる部分を残し、その方法もご説明します。

使い始めてから直したくなったら、どうなりますか?

実際に使ってみると、直したいところが出てくるのは自然なことです。ご意見をうかがい、使いやすい形に整えます。

ご相談の内容を、フォームからお聞かせください。

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内容を拝見し、ご連絡いたします。